セイシュン
今日は、ある「集まり」の立ち上げのミーティングがありました。
その集まりというのは、簡単にいうと「『ともだち』っていいよなー!!」って
いう感じの集まりです。
人間50歳前後になると、大小は別として、個人個人に、公私ともに、
なんらかの「ネットワーク」っていうのができますよね。
そういう人たちが交流すると、さらに大きなネットワークになりますよね。
そんな中で「何か」やっていこうっていうわけです。
そのミーティングの中で、私、「セイシュン」を感じました。
昨日の来客の方とお話してると、その方が私と同じ高校の出身であること判明。
「あの頃はよかったですよねー。」なんて話をしました。
その時、「セイシュン」を感じました。
私と同じ高校出身のシンガーソングライターのK氏。(リンク貼りました。)
彼は、いい詞といい曲を書きます。
彼の唄は、もちろん「進化」してるわけですが、私、高校のとき一週間「家出」して
彼の家に転がり込んでたんです。(彼の家は当時の私の自宅から徒歩10分(笑))
だからかな!?彼の唄に「セイシュン」を感じます。